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◆忍者ブログ◆ 【日々、一所懸命、一生懸命】

《一所懸命》《一生懸命》   命懸けで物事に当たること。その様。   熱心に。必死に。 〔一所〕   ひとつところ。ひとつの場所。一箇所。同じ場所。一緒。 〔一生〕   終生。生涯。一命。生き延びること。 [懸命]   精一杯。全力を尽くす様。力の限り努力する様。 ------------------------------- 〔一所懸命〕  『検察側の証人』いつも 一所懸命いつも 生きようとしてる 生きている  『昔物語』キラキラしてたな俺たち 一所懸命だったな  『不器用な花』なんとかなるさと言い聞かせ 一所懸命 暮らしてる 〔一生懸命〕  『HAPPY BIRTHDAY』一生懸命生きているのに 傷を恥じる事などないさ  『サイボーグ・サイボーグ-アルミニウム製の子供たち-』一生懸命生きているのにね  『好敵手』一生懸命何が悪い 苦しいってなんて面白いんだろう       (歌・作詩・作曲 : さだまさし)

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《妖怪人間ベム》第1作放映終了後の動き・幻のパート2〔小林清志・森ひろ子・清水マリ〕

◆忍者ブログ◆【日々、一所懸命、一生懸命】です(´▽`)。卍琵琶湖の畔・滋賀県(甲賀流忍術屋敷、甲賀の里忍術村がある)彦根市(2007年に国宝・ 彦根城築城400年祭を迎えたひこにゃんが住む町)(^ε^)在住のとある技能士(経営コンサルタント&キャリア・コンサルタント)です(^ー^)。卍妻 と娘(一人っ子・保育園児)の三人で日々、一所懸命、精一杯生きています(*´Д`)。
 日本テレビ系の「土曜ドラマ」枠のアニメの実写ドラマ化と言えば、2010年の『怪物くん』〔原作:藤子不二雄 怪物くん:大野智(嵐)・怪物大王:鹿賀丈史、ドラキュラ:八嶋智人・オオカミ男:上島竜兵(ダチョウ倶楽部)・フランケン:チェ・ホンマン〕、2011年の『妖怪人間ベム』ベム亀梨和也(KAT-TUN)ベラベロ鈴木福)ですね。この機会にwikipediaを参考に『妖怪人間ベム』の歴史を辿ります。

2006 年、前作の基本設定は継承しスタッフ・キャストは一新して38年ぶり(後述する未完の続編『2』から数えると24年ぶり)に制作された完全新作アニメが放 送された。アニマックスでは4月より全26話が、TOKYO MXでは7月より1 - 13話がそれぞれオンエアされた。

第1作放映終了後の動き

・1982年、ファンからの復活を望む声に応え、続編として『妖怪人間ベム パートII』がトップクラフトにより制作開始され、プレゼン用のパイロット版2本分が製作されたが、企画が流れている。この2本は、後にビデオソフトやCD-ROMソフトが発売された際に特典として収録された。

・1992年、レーザーディスクのLD-BOX「妖怪人間ベム スペシャルコレクション」が発売され、2000セットが完売。

・1993年、ケンミン食品焼きビーフンのCMキャラに起用される。「早く人間になりたい」というセリフと、「早く調理できる」という商品の売り文句をひっかけたもの。ベラがビーフンを作るも、出来上がるのが待ちきれず、ベムとベロが思わず妖怪形態に変身してしまうというコミカルな内容になっている。

・1994年、関西地区の深夜帯に1日に3話放送する再放送が1.7%の視聴率で70%近い占拠率を記録し、番組プレゼントのベロのUFOキャッチャーのぬいぐるみに応募が殺到。

・1995年、エニックスからフィルムコミックが発売される。バンタンインターナショナルからはスクリーンセーバーのCD-ROMとデータとゲームの2枚組CD-ROMが発売され、それぞれ3000部と4000部の売上げ。

・1996年、「病原性大腸菌O157撃退キャンペーン」のポスターに起用される。

・2002年、大槻ケンヂ率いるバンド「電車」が2nd アルバムに主題歌のカバーバージョンを収録。同年、タイガー・ジェット・シン、ゴージャス松野、浅野起州(IWA・JAPAN社長)も主題歌をカバーし、アルバム「愛が地球を救うのだ」に収録。

・2005年、本作をモチーフとした「妖怪人間ドリンク」が発売された(製造:株式会社アプリス、企画:株式会社ラナ)。

・2006年、4月より第2作を放映開始。(後述)

・2007年、子供達の夏休み期間にあたる7月下旬〜8月下旬の約1カ月に渡り「Yahoo!動画」(現在は「GyaO」に 吸収合併された)内のアニメチャンネルにて第1作の全26話が配信された。その際、本編を視聴する直前に「本編には現在では差別的と思われる表現もござい ますが、製作者側の作家性に配慮して、当時の時代背景のまま放送させて戴きます。どうかご了承下さいませ。」といった主旨の表記がブルーバックに白い文字 で書かれた表記が本編前に10秒ほど流された(なお、こうした視聴前の表記は、同時期に「YAHOO!動画」で同じく配信されていた「科学忍者隊ガッチャマン」「紅三四郎」でも見受けられた)。



・2010年11月8日より、ニコニコ動画内のチャンネル「フルアニMAX」で第1作が配信される。第1話は無料、第2話以降は有料。
2011年10月22日からのドラマ版放送に先駆け、9月22日〜10月13日に渡り『「妖怪人間ベム」ドラマ化記念!!原作アニメ傑作選』と題して、原作アニメから厳選された全11話(予定)が日本テレビ『ゴゴドラ』枠で放映される。なお放送形態は、OPは本放送時のOPとストーリーの再編集版を組み合わせ、御馴染みのアバンタイトル(妖怪人間の誕生→サブタイトル)は省かれ、OPラストにサブタイトルがクレジットされる形態となった。

パート2

1982 年に全26話のテレビシリーズを予定して企画された。企画製作は第1作と同じく第一企画だが、第一動画が既に解散しているため、アニメ制作にはトップクラ フトが当たった。第1作に比較して柔和な表情のキャラクターデザインになり、無国籍調から中世ヨーロッパ調に軌道修正が図られている。「血をむすぶ楡の 木」「雪降る町の妖鬼」」の2話分がパイロットフィルムとして制作されたものの、企画は頓挫した。企画書では19世紀半ばから20世紀のヨーロッパ北部の 物語と設定された。

登場人物

ベム(声 - 小林清志)
ベラ(声 - 森ひろ子)
ベロ(声 - 清水マリ)
オープニングナレーター - 二又一成




スタッフ

チーフディレクター - 山田勝久
監修 - 庵原和夫
脚本 - 足立明
音楽 - 高橋五郎
プロデューサー - 草野和郎
制作協力 - トップクラフト
企画・制作 - 第一企画

主題歌

オープニング「妖怪人間ベム」(作詞 - 第一動画、作曲 - 田中正史、編曲 - 高橋五郎、歌 - ザ・ブレッスン・フォー
エンディング「バグアイドモンスター・ベロ」(作詞 - 足立明、作曲・編曲 - 高橋五郎、歌 - モガ)
 日本テレビ系の「土曜ドラマ」枠のアニメの実写ドラマ化と言えば、2010年の『怪物くん』〔原作:藤子不二雄 怪物くん:大野智(嵐)・怪物大王:鹿賀丈史、ドラキュラ:八嶋智人・オオカミ男:上島竜兵(ダチョウ倶楽部)・フランケン:チェ・ホンマン〕、2011年の『妖怪人間ベム』ベム亀梨和也(KAT-TUN)ベラベロ鈴木福)ですね。この機会にwikipediaを参考に『妖怪人間ベム』の歴史を辿ります。

2006 年、前作の基本設定は継承しスタッフ・キャストは一新して38年ぶり(後述する未完の続編『2』から数えると24年ぶり)に制作された完全新作アニメが放 送された。アニマックスでは4月より全26話が、TOKYO MXでは7月より1 - 13話がそれぞれオンエアされた。

第1作放映終了後の動き

・1982年、ファンからの復活を望む声に応え、続編として『妖怪人間ベム パートII』がトップクラフトにより制作開始され、プレゼン用のパイロット版2本分が製作されたが、企画が流れている。この2本は、後にビデオソフトやCD-ROMソフトが発売された際に特典として収録された。

・1992年、レーザーディスクのLD-BOX「妖怪人間ベム スペシャルコレクション」が発売され、2000セットが完売。

・1993年、ケンミン食品焼きビーフンのCMキャラに起用される。「早く人間になりたい」というセリフと、「早く調理できる」という商品の売り文句をひっかけたもの。ベラがビーフンを作るも、出来上がるのが待ちきれず、ベムとベロが思わず妖怪形態に変身してしまうというコミカルな内容になっている。

・1994年、関西地区の深夜帯に1日に3話放送する再放送が1.7%の視聴率で70%近い占拠率を記録し、番組プレゼントのベロのUFOキャッチャーのぬいぐるみに応募が殺到。

・1995年、エニックスからフィルムコミックが発売される。バンタンインターナショナルからはスクリーンセーバーのCD-ROMとデータとゲームの2枚組CD-ROMが発売され、それぞれ3000部と4000部の売上げ。

・1996年、「病原性大腸菌O157撃退キャンペーン」のポスターに起用される。

・2002年、大槻ケンヂ率いるバンド「電車」が2nd アルバムに主題歌のカバーバージョンを収録。同年、タイガー・ジェット・シン、ゴージャス松野、浅野起州(IWA・JAPAN社長)も主題歌をカバーし、アルバム「愛が地球を救うのだ」に収録。

・2005年、本作をモチーフとした「妖怪人間ドリンク」が発売された(製造:株式会社アプリス、企画:株式会社ラナ)。

・2006年、4月より第2作を放映開始。(後述)

・2007年、子供達の夏休み期間にあたる7月下旬〜8月下旬の約1カ月に渡り「Yahoo!動画」(現在は「GyaO」に 吸収合併された)内のアニメチャンネルにて第1作の全26話が配信された。その際、本編を視聴する直前に「本編には現在では差別的と思われる表現もござい ますが、製作者側の作家性に配慮して、当時の時代背景のまま放送させて戴きます。どうかご了承下さいませ。」といった主旨の表記がブルーバックに白い文字 で書かれた表記が本編前に10秒ほど流された(なお、こうした視聴前の表記は、同時期に「YAHOO!動画」で同じく配信されていた「科学忍者隊ガッチャマン」「紅三四郎」でも見受けられた)。



・2010年11月8日より、ニコニコ動画内のチャンネル「フルアニMAX」で第1作が配信される。第1話は無料、第2話以降は有料。
2011年10月22日からのドラマ版放送に先駆け、9月22日〜10月13日に渡り『「妖怪人間ベム」ドラマ化記念!!原作アニメ傑作選』と題して、原作アニメから厳選された全11話(予定)が日本テレビ『ゴゴドラ』枠で放映される。なお放送形態は、OPは本放送時のOPとストーリーの再編集版を組み合わせ、御馴染みのアバンタイトル(妖怪人間の誕生→サブタイトル)は省かれ、OPラストにサブタイトルがクレジットされる形態となった。

パート2

1982 年に全26話のテレビシリーズを予定して企画された。企画製作は第1作と同じく第一企画だが、第一動画が既に解散しているため、アニメ制作にはトップクラ フトが当たった。第1作に比較して柔和な表情のキャラクターデザインになり、無国籍調から中世ヨーロッパ調に軌道修正が図られている。「血をむすぶ楡の 木」「雪降る町の妖鬼」」の2話分がパイロットフィルムとして制作されたものの、企画は頓挫した。企画書では19世紀半ばから20世紀のヨーロッパ北部の 物語と設定された。

登場人物

ベム(声 - 小林清志)
ベラ(声 - 森ひろ子)
ベロ(声 - 清水マリ)
オープニングナレーター - 二又一成




スタッフ

チーフディレクター - 山田勝久
監修 - 庵原和夫
脚本 - 足立明
音楽 - 高橋五郎
プロデューサー - 草野和郎
制作協力 - トップクラフト
企画・制作 - 第一企画

主題歌

オープニング「妖怪人間ベム」(作詞 - 第一動画、作曲 - 田中正史、編曲 - 高橋五郎、歌 - ザ・ブレッスン・フォー
エンディング「バグアイドモンスター・ベロ」(作詞 - 足立明、作曲・編曲 - 高橋五郎、歌 - モガ)

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◆忍者ブログ◆ 【日々、一所懸命、一生懸命】

《一所懸命》《一生懸命》

 命懸けで物事に当たること。その様。熱心に。必死に。

〔一所〕ひとつところ。ひとつの場所。一箇所。同じ場所。一緒。
〔一生〕終生。生涯。一命。生き延びること。
[懸命]精一杯。全力を尽くす様。力の限り努力する様。
----------------------------------------------------------------------

ザ・ブレッスン・フォー

ザ・ブレッスン・フォーは日本の(コーラス・グループ)である。

別名「ザ・フレッシング・フォー」、「ザ・ブレッスン・フォア」。 旧名「サニー・トーンズ」

その他「ザ」の省略や「・」の有無による数通りの記載が見られる。

東京ドームで開催された美空ひばりの「不死鳥コンサート」でコーラスを勤めた事でも有名。 その後解散するが、一部のメンバーは元ロイヤルナイツのメンバーである牧野俊浩と共にボーカルトリオ「HOTDOGS」を結成する。(HOTDOGSも現在は解散している)

メンバー

小林 正明(こばやし まさあき、1941年8月14日-)
東京都出身、バリトン、グループのリーダー、早稲田大学第一政治経済学部卒業。

丸山 美雄(まるやま はるお、1942年4月13日-)
東京都出身、トップテナー、かつてはザ・ヒットパレードでコーラスを務めていた。作曲やコーラスアレンジもこなす。

藤井 健(ふじい けん、1946年7月14日-)
千葉県出身、セカンドテナー(リードヴォーカル)、スタジオ歌手としてソロでも活動していた。

岡村 広一(おかむら こういち、1945年6月7日-)
ベース(初代)、1979年にグループを脱退した。

鈴木 雪夫(すずき ゆきお、1949年11月27日-)
山形県出身、ベース(2代目)、米国ハートフォード大学・ハート音楽院にて声楽を学び、脱退した岡村の後を受け二代目ベースとしてグループに加入した。

代表曲(あるいはコーラスとして参加した楽曲)

アニメソング

コン・バトラーVのテーマ(『超電磁ロボ コン・バトラーV』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:水木一郎
行け!ザンボット3(『無敵超人ザンボット3』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:堀光一路
宇宙の星よ永遠に(『無敵超人ザンボット3』副主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:堀光一路
最強ロボ ダイオージャ(『最強ロボ ダイオージャ』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:たいらいさお
妖怪人間ベム(『妖怪人間ベム パートII』主題歌)
Swing Swing地球に(『魔法のプリンセスミンキーモモ』挿入歌)

特撮ソング

恐怖の町(『怪奇大作戦』主題歌)(「サニー・トーンズ」時代)
怪奇ソング(『怪奇大作戦』挿入歌)(「サニー・トーンズ」時代)
暗闇のバラード(『怪奇大作戦』挿入歌)(「サニー・トーンズ」時代)
緊急指令10-4・10-10(『緊急指令10-4・10-10』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:水木襄
電波特捜隊(『緊急指令10-4・10-10』副主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:水木襄
サンダーマスク(『サンダーマスク』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:若木ヒロシ
斗え!サンダー(『サンダーマスク』副主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:若木ヒロシ

カバーソング

仮面ライダーのうた(『仮面ライダー』副主題歌)
勝利だ! アクマイザー3(『アクマイザー3』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:子門真人
がんばれドカベン(『ドカベン』主題歌)
トッポでタンゴ(『無敵鋼人ダイターン3』副主題歌)
スタージンガーの歌(『SF西遊記スタージンガー』主題歌)
永遠にアムロ(『機動戦士ガンダム』副主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:戸田恵子
君は何かができる(『キャプテン』主題歌)
パラランたいそう(おかあさんといっしょ)

他多数。

テレビドラマ

この愛に生きて(『斬り抜ける』主題歌)

CMソング

ヤマハ、ライバルシリーズ(ヤマハ発動機)
月桂冠「無二の友」(月桂冠)
ジョイント、エンジニアリング、社歌(ソフトウェア情報開発株式会社)
お歳暮に味の素(味の素)
サッポロ一番塩ラーメン(サンヨー食品)
フジFLカセット(富士写真フイルム)
リンレイ、ジャック「若返り」(リンレイ)

他多数。

その他

愛しき歌
軍隊唱歌(「サニー・トーンズ」時代)
チュー・チュー・チュー三勇士(「ワン・チュー・スリー作戦」副主題歌)(「サニー・トーンズ」時代)
パジャマでおじゃま(おかあさんといっしょ)
ぞうさんのあくび(おかあさんといっしょ)
 


ザ・ブレッスン・フォー

ザ・ブレッスン・フォーは日本の(コーラス・グループ)である。

別名「ザ・フレッシング・フォー」、「ザ・ブレッスン・フォア」。 旧名「サニー・トーンズ」

その他「ザ」の省略や「・」の有無による数通りの記載が見られる。

東京ドームで開催された美空ひばりの「不死鳥コンサート」でコーラスを勤めた事でも有名。 その後解散するが、一部のメンバーは元ロイヤルナイツのメンバーである牧野俊浩と共にボーカルトリオ「HOTDOGS」を結成する。(HOTDOGSも現在は解散している)

メンバー

小林 正明(こばやし まさあき、1941年8月14日-)
東京都出身、バリトン、グループのリーダー、早稲田大学第一政治経済学部卒業。

丸山 美雄(まるやま はるお、1942年4月13日-)
東京都出身、トップテナー、かつてはザ・ヒットパレードでコーラスを務めていた。作曲やコーラスアレンジもこなす。

藤井 健(ふじい けん、1946年7月14日-)
千葉県出身、セカンドテナー(リードヴォーカル)、スタジオ歌手としてソロでも活動していた。

岡村 広一(おかむら こういち、1945年6月7日-)
ベース(初代)、1979年にグループを脱退した。

鈴木 雪夫(すずき ゆきお、1949年11月27日-)
山形県出身、ベース(2代目)、米国ハートフォード大学・ハート音楽院にて声楽を学び、脱退した岡村の後を受け二代目ベースとしてグループに加入した。

代表曲(あるいはコーラスとして参加した楽曲)

アニメソング

コン・バトラーVのテーマ(『超電磁ロボ コン・バトラーV』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:水木一郎
行け!ザンボット3(『無敵超人ザンボット3』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:堀光一路
宇宙の星よ永遠に(『無敵超人ザンボット3』副主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:堀光一路
最強ロボ ダイオージャ(『最強ロボ ダイオージャ』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:たいらいさお
妖怪人間ベム(『妖怪人間ベム パートII』主題歌)
Swing Swing地球に(『魔法のプリンセスミンキーモモ』挿入歌)

特撮ソング

恐怖の町(『怪奇大作戦』主題歌)(「サニー・トーンズ」時代)
怪奇ソング(『怪奇大作戦』挿入歌)(「サニー・トーンズ」時代)
暗闇のバラード(『怪奇大作戦』挿入歌)(「サニー・トーンズ」時代)
緊急指令10-4・10-10(『緊急指令10-4・10-10』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:水木襄
電波特捜隊(『緊急指令10-4・10-10』副主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:水木襄
サンダーマスク(『サンダーマスク』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:若木ヒロシ
斗え!サンダー(『サンダーマスク』副主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:若木ヒロシ

カバーソング

仮面ライダーのうた(『仮面ライダー』副主題歌)
勝利だ! アクマイザー3(『アクマイザー3』主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:子門真人
がんばれドカベン(『ドカベン』主題歌)
トッポでタンゴ(『無敵鋼人ダイターン3』副主題歌)
スタージンガーの歌(『SF西遊記スタージンガー』主題歌)
永遠にアムロ(『機動戦士ガンダム』副主題歌)※コーラス担当、メインボーカル:戸田恵子
君は何かができる(『キャプテン』主題歌)
パラランたいそう(おかあさんといっしょ)

他多数。

テレビドラマ

この愛に生きて(『斬り抜ける』主題歌)

CMソング

ヤマハ、ライバルシリーズ(ヤマハ発動機)
月桂冠「無二の友」(月桂冠)
ジョイント、エンジニアリング、社歌(ソフトウェア情報開発株式会社)
お歳暮に味の素(味の素)
サッポロ一番塩ラーメン(サンヨー食品)
フジFLカセット(富士写真フイルム)
リンレイ、ジャック「若返り」(リンレイ)

他多数。

その他

愛しき歌
軍隊唱歌(「サニー・トーンズ」時代)
チュー・チュー・チュー三勇士(「ワン・チュー・スリー作戦」副主題歌)(「サニー・トーンズ」時代)
パジャマでおじゃま(おかあさんといっしょ)
ぞうさんのあくび(おかあさんといっしょ)

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